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点検契約サービス

「安全で安定した自動倉庫設備の稼働のために」

定期自主検査は、法令によって義務付けられています。ムラテックに点検をお任せいただければ、設備停止と維持費用を最小限に抑えることが出来ます。

1.クレーン運転には資格が必要です。

吊り上げ荷重5t未満のクレーンを運転する場合は、クレーン等安全規則により「特別教育修了者」であることが必要です。5t以上の場合は、「クレーン運転免許証」を取得する必要があります。

2.定期的に自主検査が必要です。

吊り上げ荷重0.5t以上のスタッカークレーンは、労働安全衛生法の「クレーン」に該当し、作業者の安全を維持するため、クレーン等安全規則により定期自主検査が義務付けられています。

第34条 年次検査 年1回定期に自主検査を行わなければならない
第35条 月次検査 月1回定期に自主検査を行わなければならない
第36条 日常検査 日1回定期に自主検査を行わなければならない
第38条 自主検査の記録 上記検査を3年間保管しなければならない(第36条は除く)
第39条 補修 事業者は、この節に定める自主検査または点検を行った場合において、異常を認めた時は直ちに補修しなければならない

3.性能検査が必要です。

落成検査に合格した吊り上げ荷重3t以上のスタッカークレーンは、検査証の有効期間内に登録性能検査機関に申請し、性能検査を受ける必要があります。
(注)吊り上げ荷重とは、「定格荷重」+「吊り具の荷重」

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システム保守契約サービス

「コンピュータのシステムダウンを未然に防止」

システムを良好な稼働状態に保つように保守サービスを行うものです。
種類としてはシステム保守、定期保守、遠隔保守、監視保守があります。

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オンコールサービス

「設備の停止時間を最小限にとどめる」

お客様の要請に応じ、最寄のサービスセンターより、専門技術者を現地へ派遣し、トラブルの早期復旧をいたします。

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24時間コールセンターサービス

「切れ目のないサービス体制」

24時間の受付体制を確立しています。契約により、休日・夜間に発生したトラブル対応をいたします。

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リニューアルのご提案

「今よりもっと使いやすく、いつまでも安心して」

お客様設備の老朽化を防ぐと共に、処理能力の向上を目的とした提案をいたします。

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進入防止柵・防護柵設置のご提案

「作業者の安全を確保するために」

平成19年7月に「機械の包括的な安全基準に関する指針」が改正されました。
上記以前に納入いただいた物流設備は、現在の安全基準と異なります。ムラテックは、最新の安全基準に従った進入防止柵・防護柵設置の提案をいたします。

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自動倉庫における地震対策のご提案

「災害被害を最小限に抑えるために」

ムラテックは、全国各地で発生した地震で被災した自動倉庫システムの復旧を数多く手掛けてきました。
こうした豊富な経験をもとに、破損被害を最小限に抑えるための提案をいたします。

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